まず、この本結構良かった。 おすすめ度99%って感じ。同じようなタイトルの本「神との対話」が、最も好きな本だけど、この本もいい。さすがに、「神」と出しちゃうだけあって、神さまの言葉って感じの内容が盛りだくさんだった。それも、神との対話と言っている事は同じでも、視点が少し違っていたりして、また新たな発見があったり、気づきがあったりした。僕は、常に「人生は舞台だ」と思っている。自分が主人公で、他のみんなは脇役やエキストラで出演してくれている。世界の中心が僕だ。と、言っても、それは、全員に言える事であって、「自 ...