ホネホネロック!

こいつは、まじロックだな。

ジャン!

イノッチの骸骨ダス。

この前獲れたヤツ。

BOSSからもらったのだ。

さらに、ジャン!

なんと、専用ケース付きじゃんねー。

ケースは、オーダーメイドっす!

と言っても、どっかに注文したわけじゃなく、BOSSのお仕事がプラスチック加工なので、作ってもらっちゃったわけなのだ。

いや〜、やっぱり、手に職だよ。

サラリーマンとかで、仕事では、何もやってなかっとしても、趣味でもなんでも、なにが出来ることがあったほうがいいよ。

俺も、写真やっといてよかった。

そーゆーので、人の役に立つってものがいいよな、やっぱ。

ボランティアってのは、人生で一度もやったことがないけど、どうも、昔から、ボランティアってのは、どうにも疑問だったんだよな。

いや、自分が単にやりたいのならいいし、技術やノウハウを学びたくて、あえてボランティアならわかるんだけど、なんか、「人のために」とか「困っている人たちがいるから」とかで、誰でも出来るようなことをやりにボランティアに参加するっていうのが、どうにも、理解できないんだよね。

いや、いいんだけど。

それよりも、ずっと、他の人ができないことで、自分ができることによって、人のためにも、世のためにも、未来のためにも役に立つようになりたいと思っていたんだよね。

なんか、今、思い出した。

商売としてやって来たけど、他では絶対にできないことをやって来たと胸を張って言えるな。

他のスタジオじゃ、絶対ダメで、「ALIAさんしかない」と何度言われたかわからん。

僕は、もうやめてしまった(公表は、休業ってことにしてる)けど。

この先も、そうでありたいと思うなぁ。

なにで、どう、そうであるか?わかんないけど。

この、ホネホネロックは、小屋の入り口に魔除けとして鎮座させることにいたしました。

カッカッカっ


via Mark な 人生



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